SUBARU BRZ ZC6 - レーシング用アルミラジエーター | DRL | DAIWA RACING LABO

Products List

Car model

SUBARU 
BRZ  ZC6

SUBARU BRZ  ZC6

年式
2012年3月〜
コアサイズ
H660 × W344 × T36 mm
製品重量
4.6 Kg
注水時の製品重量
6.7 Kg
定価(税込)
149,600 円

・薄さと軽さを追求、ボルトオン装着が可能な薄型コア

・風を効率的に取り込む独自の細やかな工夫

全国各地でワンメークレースが開催されている王道のベース車両。
ワインディングでのドライブをメインにされるならノーマルのラジエーターでもストレスなく走りを楽しめる車です。
しかし、サーキット走行でタイムを刻むオーナー様にとって、最初に厳しく感じられるのは「油温」。
空冷式オイルクーラーの追加からの検討になるでしょう。
真夏の炎天下では走行せず、水温が上がったらクーリングを入れるという前提であれば、オイルクーラーの追加だけでも十分かもしれません。
さらに本気でサーキットを攻めたいオーナー様には、オイルクーラーと合わせてラジエーターの交換をセットで検討されることをおすすめします。

【DRL製品取扱いにあたって】

Radiator + Oil Cooler

DRLTA000021

【DRL製品取扱いにあたって】
年式
2012年3月~
コアサイズ
H660 × W334 × T36 mm
ラジエーターコアサイズ
660 × 286.6 × 36 mm
オイルクーラーコアサイズ
660 × 47 × 36 mm
定価(税込)
218,460 円

・一体化で熱風の影響を受けにくい効率的な設計

・車体を傷つけることなく、純正ラジエーター位置にマウント可能

比較的ローコストな対処策としておすすめなのがオイルクーラーの追加。空冷式オイルクーラー
の設置位置はラジエーター前の走行風が一番あたる場所がポピュラーですが、100℃を超えるオイルを冷やした後の熱風を後ろにあるラジエーターに浴びせてしまうというデメリットも。
このように、どの位置に搭載するかの見極めが非常に難しいところでもあるので、ぜひプロショップ様にご相談いただくことをおすすめしております。
こちらの対シリーズでは、この問題を解消するため、熱風の影響を最小限に抑えながらラジエーターの放熱面積を小さくし、その空いたスペースに空冷式オイルクーラーがぴったりとはまるように計算し、ラジエーターとオイルクーラーの両方に効率よくフレッシュエアーがあたる設計にしています。
純正ラジエーターマウント位置に収まる絶妙なサイズに調整しておりますので、大切な車のフレームに穴を空けたりカットしたりする必要はありません。

【DRL製品取扱いにあたって】

Option Parts

DRLTA000021-KS

【DRL製品取扱いにあたって】
定価(税込)
60,390 円

オプションパーツには後期用(定価 62,590円・税込)もございます。

【DRL製品取扱いにあたって】